選ばれる理由
選ばれる理由

日本語学校設立lab.が選ばれる9つの理由

ご存知ですか?日本語学校の設立申請は難易度が高いと敬遠する行政書士が多いのを。
日本語学校の設立申請で、まず思い浮かぶのは行政書士ではないでしょうか?
あなたは、知り合いの行政書士に聞いたり、インターネットで検索したことでしょう。でも、、、

「日本語学校の設立申請を受けてくれる行政書士が少ない」

という問題に当たります。
見つかっても申請期間が間近で対応できない、実績がほぼない、あったとしても認可率に疑問が残る。。。
日本語学校の設立基準は厳しいと聞いているので、本当に大丈夫だろうか・・・。

  • 今回の申請を逃して、半年待つのはどうしても避けたい。
  • 1度、2度と失敗して3度目の挑戦。もう失敗はできない。
  • 知り合いの行政書士にお願いしたら「特殊な申請なのでできない」と言われた。
  • いくつかの行政書士をあたったが、行政側の立場でしかアドバイスしてくれない。
  • 初めてのことなので、何をどうしていいのか分からない。
  • 申請期限まで時間がなく焦っている。

そんなお悩みを抱えたて、
当事務所にご相談いただく方が後を絶ちません。

なぜこんなことが起こるのでしょう?

それは、日本語学校の申請が年々増える一方で、認可基準が毎年きびしくなっているからです。
さらに評価基準がブラックボックスで、どこに気をつけたらいいのかを行政書士自身も経験が少ないと把握しづらくなっています。
合否がはっきりするだけでなく、安くない費用をいただいて何ヶ月も対応し、もし失敗したらというリスクを感じるのは不思議ではありません。そのため、経験・ノウハウが試される案件を敬遠する行政書士が多いのが現状です。

むずかしい日本語学校の設立申請で、

累計認可校数49校 達成!(2018年度現在)

日本語学校認可率100%日本語学校認可率100%

そんなむずかしい申請業務で、当事務所は累計49校の認可数という圧倒的な実績を持っています。なぜ、これまでの認可率を達成できるのか?その理由を知りたい方は、続きをご覧ください。

日本語学校設立lab.が選ばれる9つの理由

日本語学校設立は、行政書士にお願いすれば必ず申請を通過できるものではありません。経験のある行政書士にしかできない手続きであると断言します。
なぜかと言うと、設立審査は「入国管理局・文部科学省・法務省」の3機関の総合的な判断がなされます。その審査方法が複雑になっているにも関わらず、詳細説明や手続きの流れが公表されていないからです。つまり、申請経験が豊富にないと、ブラックボックス化した内実に適した手続きができません。
現に、他事務所の行政書士さんから「通過できなかったから引き継いでほしい」というご依頼が弊所に多く来ます。
5年間で40校以上の学校を開校している弊所だからこそ、通過率100%に近づけることが可能です。

1
申請書類のテンプレートがあるから、
それに沿ってつくるだけ。

通常なら半年近くかかるところを、約半月注1に短縮できます。
それでいて万全の書類ができあがる!学校準備に忙しいあなたの時間を奪いません。

学校には独自のカリキュラムや時間割、事業計画、募集要項があるため、学校で考えをもって作成する必要があります。ただ、白紙の書類を見てどのように埋めていくのか判断がつきにくいため、前提となる多くのサンプルを用意し、スムーズに作成できるにようにしています。
文部科学省が求めているカリキュラムや時間割を作成しないと、ヒヤリングを通過できません。経験豊富な当事務所だからこそ分かる作成方法を細かくお教えできます。
これにより、通常なら半年近くかかるところを約半月に短縮できます!

※基本、書類提出までは、メールと電話、郵送のやりとりで完結できます。
(ヒヤリングの練習は、直接お会いし、練習を行います。)
注1:日本語学校の申請件数が多い場合、半月前の申請が受付されない、もしくは受付を締め切っている可能性があります。

2
実は書類の作り方にもコツがあるんです。

弊所が49校の設立サポートで培ってきた極秘書類作成ノウハウ!
他の行政書士さんより半分の書類で済むんです。

申請を通過するための書類づくりのポイントは、余分な書類をつくらないことです。よくある失敗は、申請に必要のない情報を盛り込みすぎて突っ込まれるケースです(重要なポイント!)。弊所は要点を抑えているので、申請に必要なムダのない書類(情報)だけを作成できます。

その量、他の行政書士さんの約半分!あなたの手間・時間も短縮できます。

3
入管から回答がもらえないことも、
すぐに適切なアドバイスを受けられます。

入国管理局、文部省、法務省の視点で、あなたの質問に回答できるので
素早く次のアクションを起こせます。

実は、入国管理局の担当は2~3年周期で変わってしまうため、学校申請に精通している担当官はおらず、回答をスムーズにもらえないことが多いです。特に東京入管はいつもつながりません。。。つながっても回答に時間がかかり、すぐに情報を得ることができません。また、地方の入管も申請件数が少ないのが要因で、回答をもらうのに日数かかることもしばしば。
日本語学校の申請について細かく確認したくても、なかなかスムーズにいかないのが現状です。

弊所の場合
  • 入管・文科省・法務省の3機関の視点ですばやく回答できるので、欲しい情報をすぐに得られます。
  • 毎年10件以上を申請をしているため、書類の信頼性を認めていただいており、締切直前に1度申請のために行けばいい(申請者の負担がぐんと削減)。
  • 実地調査も通常2時間近くかかりますが、当事務所で行う場合は(信頼されているため)約1時間程度で終了。
  • 入管や文科省の担当から、当事務所の申請書類はきれいで見やすいと褒められています。

4
合否を決める難関ポイント
「文科省の面接」対策がバッチリ!

安心してください。「日本語学校設立の面接で”失敗しない9つのポイント”」があれば、
緊張感のある面接でもあたふたしません。

日本語学校の申請で合否を決める難関ポイントが、もっとも情報が不足している「文部科学省の面接(ヒヤリング)」です。多くの学校さんはこの面接を軽くとらえ、質問に対してうまく答えられない、校長と主任教師の回答に一貫性がない、想いが伝わってこない・・・などが原因で落とされます。これは学校さんの責任ではなく、重要性を教え対策を取らなかった行政書士の責任です。

1年に15件以上の申請を行う当事務所では、面接のポイントを事前練習をまじえてすべてお教えします。

弊所の場合
  • 2ヶ月~1ヶ月前から面接の練習を行います!
  • 面接のシミレーション(事前練習)を何度も行うことで、本番でもあたふたせずに回答できるようになります!
  • 書類で指摘されやすい事項の傾向を把握しているので、重点的な対策ができます!
  • 当事務所が指導した学校さんは、通常2時間半の面接が1時間弱~2時間弱で終了します!
  • 文科省のヒヤリングでも「書類がとても見やすい」とお褒めいただきます!

日本語学校設立の面接で
“失敗しない”9つのポイント”をちょい見せ!

  • point1
    ヒヤリングは軽視しない!絶対!「面接を制すものが認可を制す!」ほど重要な局面です。多くの学校さんはここで落とされます。
  • point2
    主任教師が要です。面接には主任教師、校長、経営担当役員の3名で挑みますが、主任教師に6割~7割の質問が集中します。
  • point3
    どこかから借りてきたような回答は×です!日本語学校設立への想いは、あなたご自身の言葉でなくてはいけません。あなたから湧きでた想いを伝えましょう。
面接を経験した方の声
  • 「練習の方が大変でした。本番が楽でした(笑)」
  • 「やさしく厳しい練習がなければ、本番でスムーズに回答でなかったと思います!」
  • 「本番の面接は独特の雰囲気で緊張しましたが、練習のおかげでなんとか乗り切りました。」

5
申請まで時間がない?他所で断られた
急ぎの申請、対応できます。

締め切り1か月前でも申請書類を作り上げることができます。

当事務所にお問い合わせいただく学校さんで、他の行政書士さんに「期間が短くてウチでは書類を揃えられない」と断られ、依頼をいただくケースがたびたびあります。「え?できるんですか!?」とビックリされる方もおられますが、書類作成のノウハウがあるからできるわけです。
当事務所では、締め切り1か月前でも申請書類を作り上げることができます。

(※現在、案件が多いため、ご依頼をお断りする場合がございます)

6
東京から全国対応できます!

関東はもちろん北海道、大阪、福岡、愛知など実績多数!

当事務所は、地元の関東はもちろん、北海道、大阪、福岡、愛知などでも実績多数です。なぜ、全国から依頼が来るのでしょうか。このような申請は、地元の行政書士さんに依頼するのが普通ですが、実は日本語学校の設立申請に精通する行政書士さんが少ないのが要因です。探してもなかなか見つからず、当事務所にたどりつくお客様がおられます。

しかも、地方の入管は東京とはちがい、申請件数が少ないため、知識が乏しく的確な回答をもらえなかったりします。その半面、当事務所ではいつでも相談でき、スピーディーに的確な情報を得ることができます。

7
前回不合格になった
学校さんの救済率100%。

なにがいけなかったのか?その発見と万全対策でサポート

当事務所では、残念ながら他の行政書士のもとで不合格になったお客様が、駆け込んでこられるケースがあります。入管、文科省、総務省は、不合格になった理由を教えてくれません。どこがいけなかったのか分からないので、改善も手探りになります。そのため、2度、3度と不合格を経験する学校さんもおられます。

当事務所は、ヒヤリングの中から不合格になった理由を突き止め、対策し、救済率100%の実績を誇っています。

一度の不合格でどれだけの損失につながるか、計算したことはありますか?詳しくは「告示が下りない原因」をお読みください。

8
「できません」と言いたくない!だからフルサポート!

だからいっしょにできる方法を考えましょう。

申請の際に、条件が合わない学校さんが時折いらっしゃいます。その問題をストレートに捉えると「できません」という回答になりますが、当事務所ではどうしたらクリアできるかをあなたと一緒に考えていきます。

ですので、条件が整っていなくても不安がらずに、一度ご相談ください。別の方法でクリアしていきましょう!

9

士業はお堅い?
いえいえ、この満面の笑みを見てください!

お問い合わせ・ご相談

きめ細やかなサービスをお届けできる件数には限りがございます。
昨年は2校様をお断りせざるを得ませんでした。
本気で日本語学校の設立をお考えの方は、お早めにご相談下さい!

2019年度現在5校申請中
(残り受付可能枠2校)
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ハピネス行政書士事務所
ハピネスコンサルティング株式会社
〒134-0088
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